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ケーススタディ
| 事例5: ヘビーローテーション2枠連動型プロモーション
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『CMサイト ヘビーローテーション』は、ターゲット指定やフリクエンシー(CMの視聴回数設定)の制限を行わない、商品・サービス名などを世に広め知ってもらう事を目的としたブランディング広告メニューです。
全てのユーザーにくり返しCMを視聴させることにより、大量リーチを担いブランディング効果を狙っていますが、今回は2つのCMを交互に配信するヘビーローテーションの特性を活かし、ストーリーを楽しんでもらうことにより、結果印象に残るようなブランディング手法となりましたのでご紹介します。

CMの内容がリンクしているから何度も見たくなるCM
2パターンのCMを連動させた内容とし、両方のCMを見ることにより、初めてストーリーの真意が分かるA面/B面方式。
キャンペーンのキーワードードである「温泉」「ギフトカード」を盛り込んだストーリー展開で、期間中3セット実施し、キャンペーン参加促進を図りました。
●カーレース編 別々のコースに挑んだ両者、どちらにも難関が待ち受けていた!!
●怪盗編
あっという間に宝が消えた!どうなってるの?
●異星人編
異星人から見れば地球人も異星人!?!?
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